相模原にある豊富なリボンとラッピングで、特別な日に気持ちを花で伝える生花店。最寄の病院への配送、翌日配送も承ります
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行事・イベント案内
日頃暮らしていると、1年間でお祝いをする日があったり、様々な行事やイベントがあります。
何かの節目という時ににお花をプレゼントをしてみるのはいかがですか?

様々な記念日
こんなにたくさんあることを知っていましたか?
毎年贈ってもいても、そうでなくても節目々に一言添えられたら、感動と尊敬されること間違いなし

結婚記念日にはお花を添えて おじいちゃん、おばあちゃん お誕生日おめでとう
結婚1年目 紙婚式 61歳 還暦
結婚3年目 革婚式 70歳 古希
結婚5年目 木婚式 77歳 喜寿
結婚10年目 錫婚式 80歳 傘寿
結婚15年目 水晶婚式 81歳 半寿
結婚20年目 磁器婚式 88歳 米寿
結婚25年目 銀婚式 90歳 卒寿
結婚30年目 真珠婚式 99歳 白寿
結婚35年目 翡翠珊瑚婚式 100歳 上寿
結婚40年目 ルビー婚式 108歳 茶寿
結婚50年目 金婚式 111歳 皇寿
結婚60年目 ダイヤモンド婚式
故人の冥福を祈って
初七日 没後7日目(今では葬儀の時に済ませてしまう場合が多い)
三十五日 没後35日目
四十九日 没後49日目
百か日 没後100日目
一周忌 没後1年目
三回忌 没後2年目
月命日 毎月の故人となった人同じ日
これ以降 七回忌、十七回忌、二十三回忌、二十五回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌と続きます。(読みはそのまま読んでください)

お花jの行事
一年間には様々なイベントがあります。こちらを参考に、お花を贈るのもいかがですか?

イベント月 イベント日 イベント内容
1月 第2月曜日 成人式
成人をする人をお祝いする日
2月 14日 セント・バレンタインデー
女性が男性に愛を告白する日
3月 3日 ひな祭り 桃の節句
女の子の幸せと成長を願うお祭り
14日 ホワイトデー
男性が女性に愛を告白する日。
バレンタインのお返しする日。
春分の日
前後1週間
春のお彼岸
先祖のお墓参りする期間
3月中 卒業式
4月 4月初旬 入学式
5月 5日 こどもの日 端午の節句
男の子の無事な成長を願うお祭り
しょうぶ湯に入って厄除けをする。
第2日曜日 母の日
お母さんに日ごろの感謝をする日。
6月 第3日曜日 父の日
お父さんに日ごろの感謝をする日。
7月 7日 七夕
笹に願い事を飾ります。
13日〜16日 お盆
先祖の霊をお迎えする日
8月 13日〜16日 お盆
先祖の霊をお迎えする日
9月 9日 重陽の節句 菊の節句
15日 敬老の日
年輩の方を敬い、長寿を祝う日。
秋分の日
前後1週間
秋の彼岸
先祖のお墓参りをする期間
10月 31日 ハロウィン
キリスト教の万聖節を祈って前夜に行われるお祭り。
11月 15日 七五三
子供の成長を祝う日
12月 24日 クリスマスイブ
25日 クリスマス
キリストの生誕を祝う日
30日 お正月花で新年を迎える準備は晦日まで
31日 大晦日

花にまつわる物語  
グラジオラス
花言葉:堅固・用心
グラジオラスとは、ラテン語で「剣」という意味で、すらりと細く長く伸びた葉が剣のような形である事からつけられました。
それが「堅固、用心」という花言葉の由来です。英名も「sword lily」(剣の百合)といいます。
密かに逢う恋人たちは、この花を贈って密会の時間を知らせたとも言われています。
*7月 1日(火)  半夏生

半夏生(はんげしょう)は雑節の一つで、半夏(烏柄杓)という薬草が生えるころ(ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているようになるころとも)。

七十二候の一つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、かつては夏至から数えて11日目としていたが、現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっている。毎年7月2日頃にあたる。

農家にとっては大事な節目の日で、この日までに農作業を終え、この日から5日間は休みとする地方もある。この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。また地方によってはハンゲという妖怪が徘徊するとされ、この時期に農作業を行う事に対する戒めともなっている。

関西ではこの日にを、讃岐では饂飩を、福井県では大野市などで焼きを食べる習慣がある。

この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)といい、大雨になることが多い。


*7月 7日(月)  小暑
二十四節気の1つ。およびこの日から大暑までの期間。

小暑あるいは大暑から立秋までの間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送る。小暑の終わりごろに夏の土用に入る。

                   七夕

七夕(しちせき、たなばた)は、日本中国越南朝鮮台湾などにおける節供節日の一つ。旧暦の7月7日のことであるが、日本では明治改暦以降は7月7日又は月遅れ8月7日に多く七夕祭りが行われる。五節句の一つにも数えられている。古くは、「七夕」を「棚機(たなばた)」とも表記し、今日に至り、一般的に「七夕」を「たなばた」と発音するのはその名残である。元来、中国での行事であったものが奈良時代に伝わり、元からあった日本棚織津女伝説と合わさって生まれた言葉である。

*7月12日〜16日 お盆

仏教用語の「盂蘭盆」の省略形として「盆」(一般に「お盆」)と呼ばれる。盆とは文字通り、本来は霊に対する供物を置く容器をも意味するため、供物を備え祀られる精霊の呼称となり、盂蘭盆と混同されて習合したともいう説もある。現在でも精霊をボンサマと呼ぶ地域がある。

盆の明確な起源は分かっていないが、1年に2度、初春初秋満月の日に祖先の霊が子孫のもとを訪れて交流する行事があった(1年が前半年と後半年の2年になっていた名残との説がある)が、初春のものが祖霊年神として神格を強調されて正月となり、初秋のものが盂蘭盆と習合して、仏教の行事として行なわれるようになったといわれている。日本では8世紀頃には、夏に祖先供養を行うという風習が確立されたと考えられている。

地方や、仏教の宗派により行事の形態は異なる。盆とは別に夏に行われる地蔵法会は「地蔵盆」と呼ばれる。

お盆は成句(イディオム)して使われることもある。「盆暮れ(ぼんくれ)」などと時季を指す言葉としての使用や、「盆と正月が一緒に来たよう」という"とても忙しいこと"または"喜ばしいことが重なること"のたとえ(慣用句)としての使用がそれである。

*7月22日(火)  大暑

二十四節気の1つ。およびこの日から立秋までの期間。夏の土用が大暑の数日前から始まり、大暑の間じゅう続く。小暑と大暑の一ヶ月間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送る。

*7月24日(木)  土用の丑
土用の丑の日(どようのうしのひ)は、土用の間で日の十二支である日のこと。

夏の土用の丑の日は、暑い時期を乗り切る栄養をつける為に、を食べる習慣がある。 土用入りの日が申から丑の間の場合は、丑の日が2回あることになる。この2回目の丑の日を二の丑という。


今週の誕生日の花でみる、
花占い!!


*7月20日 生まれの方。 誕生日の花は、ノウゼンカズラ
 花言葉:名誉
・花言葉の由来:真夏の垣根には、鮮やかなオレンジ色のノウゼンカズラの花が似合います。可愛らしいラッパ型で、トロンペット・フラワーとも呼ばれています。功績のあった人や偉人などの「名誉」を讃え、その功績を顕彰するためトランペットを吹く事からつけられました。
・今日生まれた人の花占い:既存の名誉を守ろうとするのに熱心。パールや珊瑚など海から宝石が似合う。

*7月21日 生まれの方。 誕生日の花は、
ヤマユリ
 花言葉:荘厳
・花言葉の由来:大きな花。美しい姿。酔わせる芳香が際立ち、野生の百合の王様です。英名も花の黄色い筋にちなんでGOLD LILY(金の百合)と呼ばれています。大きな花がいくつもつきます。その様は緑の草の中で「荘厳」なまでに素晴らしいものです。
・今日生まれた人の花占い:荘厳な雰囲気に浸る事を愛惜しむ。気分転換もはやくご機嫌だと作業効率も上昇。

*7月22日 生まれの方。 誕生日の花は、
ペチュニア
 花言葉:あなたとなら心が和らぐ
・花言葉の由来:花の色が様々で、一重も八重もあり、可愛らしい花でおおわれます。春から秋まで次々と花が咲き、さわると柔らかい花弁は心地よさを感じさせます。そばにあると、心が和みます。
・今日生まれた人の花占い:警戒心が強いですが打ち解けた相手には実にリラックス。その笑顔は誰をも魅了します。

*7月23日 生まれの方。 誕生日の花は、
ハス
 花言葉:清らかな心
・花言葉の由来:ハスはエジプトの神話に登場する神々の王 オりシスに捧げられた花です。オリシスは雄弁な王だったので「雄弁」という花言葉が生まれました。また、ハスといえば仏や菩薩の像の座蓮華座を思い浮かべるでしょう。「きよらかなこころ」はそのようなことからつけられました。
・今日生まれた人の花占い:存在感があり、堂々とポリシーを語る人。その心はピュアで無邪気なもの。権力も似合う。
*7月24日 生まれの方。 誕生日の花は、ニッコウキスゲ
 花言葉:日々新たに、心安らぐ人
・花言葉の由来:
黄色い絨毯のように大群落が広がります。でも、花は朝開いて夕方にはしぼんでしまう一日花です。次々に花は開いていくので、いつも咲いているように見えますが、毎日新しいのです。日々新たです。
・今日生まれた人の花占い:
前向きで意欲に満ちています。一緒にいる人に安心感を与えるおおらかさがあります。

*7月25日 生まれの方。 誕生日の花は、
ひまわり
 花言葉:あなたは素晴らしい、崇拝
・花言葉の由来:ひまわりの学名はヘリアンサスといい太陽の花という意味です。英名もサンフラワーです。インカ帝国の太陽の神殿でも、神聖な花としてあがめられました。花言葉も古くからの人々の崇拝や尊敬、敬愛が生んだものでしょう。
・今日生まれた人の花占い:賛美される事が好き。そして皆のために頑張ってしまう人。最後には崇拝されます。

*7月26日 生まれの方。 誕生日の花は、
ムクゲ
 花言葉:デリケートな美、柔和
・花言葉の由来:ムクゲの花は朝開いて夜のうちに散ってしまいます。整然とした姿で、花びらも薄く繊細です。咲いている様子も清楚な感を受けます。こんな姿に「デリケートな美、柔和」とつけられたのでしょう。
・今日生まれた人の花占い:仲間とにぎやかに過ごす事を欲す。反面、繊細で他人を受け入れようとする人です。
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